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by asbeautifuldays
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梅雨明け間近?

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今日は久しぶりの青空を拝めましたね。
雨は雨で嫌だったけど晴れたら晴れたで暑いのイヤ・・・







お恥ずかしい話ですが私は粉薬が飲めません(7月5日参照)。
周囲の皆さんのアドバイスによりどうにかして飲めるようになったものの、出来れば今後もなんとか避けたいところ。しかし予想よりも早く新たな強敵が現れました。それは漢方薬。しかも粉ではなく顆粒。実はまた痒みが出現し先生に相談したところ漢方を薦められたのです。

粉も飲めたし顆粒でも大丈夫さ、と言い聞かせながらも一抹の不安を覚える・・・
薬の苦味を消す為今回はミルクティ(ペットボトルの)を用意。(粉のときは野菜ジュースで飲んでた)
意を決して粉の要領で舌の真ん中に薬を配置して一気に流し込みこむ。しかし同時に喉に流れてくれた粉と違い、大きさもまばらな顆粒は時間差で喉に降りてきて、しかもちくちくと喉にあたりそしてその内いくつかは喉や口の中に張り付き、ミルクティを飲み込んでも口の中は薬だらけ。そうなるともうパニックで、あわててミルクティを足して飲もうとするも新たに降り立てきた粒が喉にあたりその刺激でオエーっとなりげぇーっと勢い良く吐き出してしまいました(キタナクテスミマセン)。
家で良かった・・・

どうやら私は喉がちょっとでも刺激されると拒絶してしまうらしく、大き目の錠剤が喉に触れた途端おえーっとなってしまうし炭酸も一気に飲めないしグアバジュースも喉に残る感じが好きじゃないしホルモンも飲み込めないし(?)、とないないづくしなのです。しかも薬を飲むという行為が更に喉を緊張させてしまうという心理的なものも影響してるような気もします。そして普段から異様にむせやすい(唾でもむせます)。

友人達の圧倒的な支持を受けていた、最初に水を喉の奥に貯めてそこに薬をほおりこみ水を足してごっくんという方法も私にとっては実現不可能な高等技術です(絶対むせそう)。

いよいよアレの出番か、やっぱり西洋医学か、、、。
薬を上手に飲める人が羨ましいよー

タイトルと全然違う話ですみません・・・;;
by asbeautifuldays | 2006-07-26 22:39 | 雑記